MaDO.11
2026/06/09
5月からはじまった
「えほんどうが」の企画展は
子どもたちそれぞれの
等身大の「自分の世界」が
自由に、のびのびと描かれていて
クスッと笑えたり
ジーンとしたり
思わず見入ってしまいます。
話すリズムとか 声のトーンとか
そこにいる子どもたちの息づかいまで
伝わってくるようです









【ご案内】
期間 2026年 5/1(金)~ 5/31(日)
場所 MaDO
住所 大阪市西成区山王2−14−15 山王訪問看護ステーション
主催:NPO recip(レシップ/地域文化に関する情報とプロジェクト)
協力:社会福祉法人 ストローム福祉会
E・ストローム記念 山王こどもセンター
後援:金塚地区社会福祉協議会・金塚連合振興町会、阿倍野区PTA協議会
展示共催:MachikaDO Community Lab
山王こどもセンター
https://www.sannoh-k-c.org
NPO recip ことばの実験教室
https://sites.google.com/view/kotobanoclass/
撮影:重江良樹